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おぉーっ!!!

任天堂、9月のバーチャルコンソール配信タイトルを公開
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=944195&media_id=47


あのバハムートラグーンが配信…だと…!?
あの(ある意味)伝説のゲームになっているバハムートラグーンが!
う、嬉しすぎるー!!
Wii持っててよかった!!

中学生の時何故かお父さんが買ってきて(しかも新品)、めちゃはまってやってたなー。
今でもMOTHER2と並んでもう何十回クリアしたかなってくらい好き。
その後大学生になってから「ある意味」有名なゲームになってるって知ったわけだけれども。

「さらわれたお姫様を助ける」っていうてっきり王道と思わせるようなストーリーなのに、その後のヨヨのあの行動には子どもながら(゚Д゚ )ポカーンだったなぁ。
あまりにひどくてゲームしながら激怒してたら、背後で「…人の気持ちなんて、そんなもんだ」と意味深につぶやいた父。
一体過去に何があったというのだろう…(笑)。

そういえば、攻略本もファンブックも買ったっけ。
小説も1冊持ってる。
あのファンブックは小説仕立てでよくできてたなぁ…。
因みにこのファンブック、何故か旦那さんも持ってる…。
しかも旦那さん未プレイ。
本当に何故。

とにもかくにも、攻略本とファンブック、実家からとってこなくちゃ!
9月が楽しみだなー!
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ゼルダの伝説 夢幻の砂時計(DS)

1ヶ月間チョコチョコと進めていって…。
ようやく昨日クリアできました!
ふー、やったー♪


とにかく、面白い!
DSの機能をフル活用!って感じで、最後まで飽きずに楽しく遊べました。
というか、むっちゃ夢中になって遊んでしまった…(笑)。
DSの面白さをこれでもかっ!っていうくらいに詰め込まれたゲームでした。

何度も同じダンジョンに出入りしなくちゃいけないところが不評なようですが、ルーはそんなにいうほどでもなかったです。
まぁ、確かに結構な回数同じところに行かされますが…(笑)。
でも、行く度にどんどん早くクリアできるようになっていくし、新しく手に入った道具でダンジョン自体をショートカットできたり、今まで行けなかったところに行けるようになったり…。
そんな風に工夫されて作られているので、同じダンジョンだからといってものすごく飽きるということはないと思います。

自由度も高いし、こんなに動き回ること自体が楽しいゲームは久々にやったかもしれません。
ものすごくオススメしたいゲームです(*´∀`*)


もしもまたDSでゼルダが出るなら、買おーっと♪
楽しみ!

逆転裁判(GBA)

昨日あまりの暇さから、弟がずっとやってみろやってみろとうるさかった「逆転裁判」をプレイしてみましたー。
確か最初にやってみろって言われたのは、大学時代のことだったな…。


遅!
何このタイムラグ!


…流行のものは廃れるまで手を出さない…それがルーのポリシー…!
ひたすら天邪鬼!!

まぁ、本当はやる時間がなかなかとれなかっただけなんだけども。


でも、やってよかったー。
ゲームがそんなに得意でないルーでも遊びやすいゲームシステムだったし、内容も面白い!
暇つぶしに、ってはじめたはずなのに、ついついクリアまでやってしまったもの!

朝の6時半まで。
ルーの昼夜逆転。

今は鉄矢君に合わせて、休日も早く寝て早く起きるという、大学時代のルーから見たらびっくりの健康的生活を送ってるから、日が昇ってから寝るなんて大学以来…。
なんだか懐かしいー。



*****以下ネタばれなので、ご注意を…*****



逆転裁判のシナリオ、最初からものっそい怒涛の展開!
普通にストーリーだけ見ても面白かったです。
まぁ、それで続きが気になって丸1日かけてクリアしてしまったわけですが…。

しょっぱなからいきなり裁判が始まるし。
何をどぅしていいやらさっぱりで「なんだこりゃ!」って感じでしたが、千尋さんが色々とアドバイスしてくれたりして、うまいこと練習できるように作られてて安心しました。
ルーはあんまりゲームが得意ではないので、本気で「まさか序盤からゲームオーバー!??」とどきどきしました(笑)。



それにしても、千尋さんが出て来た時「おっ、同じ名前の人が登場すると(しかも主人公サイドの主要人物)やる気が出るナァ!」(字は違うけど)なんて喜んでいたのに…。

OIOI、いきなり死んじゃうのかYo!


た、確かに千尋さんは他のへんてこりんな髪型や珍妙な格好をした登場人物と比べるとちょっと地味だから、よくよく考えるとサスペンスドラマであっさりと殺される側の人っぽいけど!
よくある「永久に語られることはなかった…」的な引きや遺言っぽい言葉を残したりと死亡フラグ立ちまくりだったけども!
あんなに最初目立って置きながら、こ、こんなにあっさりと退場するなんて…!

しばし呆然。

でも、ルーの失意逆転。
あとで千尋さんカッコよく再登場しましたねー!
本気で以降「なるほどくん…諦めたらそこで試合終了だよ」的な回想以外で登場しないものだと思い込んでいたので、嬉しかったです。


あとは、個人的に最後のシナリオの犯人は狩魔じゃない方がよかったかナァ。
狩魔はアヤシイと見せかけて、でも実はいい人でした的な。
海原雄山のようなおじ様ツンデレ(?)的存在みたいな。

狩魔が悪い人、みたいにストーリーが進むのはミスリードで、後で逆転して(トノサマンの時みたく)御剣を助けようとしてそんなことを…みたいな展開になることを期待していたので、思いっきり私怨であっさり犯人になってしまったことは残念でした。

(そぅいえば、狩魔は何故に御剣を検事として育て上げたのでしょう。
 父親みたいな弁護士の正反対の検事に育てることが復讐の一環だった、って事??)


あー、ただ、このシステムとか、結構主人公のご都合主義で事が進むところとか(ルーは毎度ピンチに陥るたびにだ、ダメなのか…!??とガクブルしてましたが)、犯人扱いされていた人の方が実は無罪で証人の方が犯人で、という毎度の展開は、実際の弁護士さんや検事さん、法学部の学生なんかがやったら、ちょっと不満に思うかも…。

でもまぁ、そこはゲームだし!
変にリアリティある地味な展開のゲームよりもドラマチックで派手な展開のゲームの方がやってて面白いよね。
スカッとするし。

そぅいうとこも含めて、ルーにとってはとても面白かったです。
また時間がある時に、今度は2をプレイしてみよーっと(*´∀`*)

MOTHER3(GBA)

MOTHER3…クリアしました。
1週間かからないくらいで、結構あっさりとクリアできました。
意外と短い!

私にとってMOTHERシリーズはものっすごく、めちゃくちゃ、ありえないくらいに思い入れの深い作品なので、もぅプレイできないものと思っていた3がプレイできたことはすごく嬉しかったです。


ずっーと待ってたんだよぅ。
小学生の頃から…。
だから嬉しい!


1や2と比べると若干否定的な意見も多い3ですが、ルー的には嫌いじゃないです。
むしろ、好きです。
特に思い入れの深い2と比べて、確かに少し「???」と思う部分もありましたが、それはそれ。
1は1だし、2は2だし、3は3だし。
それぞれにやっぱり好きです。

3は特に先のストーリーが気になって気になって。
どんどこ話を進めちゃいました~。
総プレイ時間が24時間と、ルーにとっては結構短い時間でクリアしちゃいました。



以下、ネタバレの感想なので、現在ゲームをしていてまだクリアしてない方・プレイ予定のある方・まぁ今のところやるつもりはないけれどもひょっとしたら、万が一、やることになるかもしれない…未プレイの方等。
ご覧にならないことをお勧めしますです。





…いいですね?



後悔しませんね??



では、参ります。





…何と言ったらいいのか…。
クリアしたのは昨日なのに、なんだか釈然としない終わりだったためか、心にぽっかりと空洞ができてしまったかのような気分…。

とりあえずうまいこと文章で感想をまとめて書ききれないだろうから、箇条書きで思ったことをつらつらと連ねてみようかと思います。


まず、他のMOTHERシリーズと比べて思ったこと。
特に私にとって思い入れの深い、そして絵柄的にも近い2と比べてどぅ違うか考察してみようと思います。

・2と比べるとドット絵がパッキリしてない感じ。
 全体的に淡い感じの色合いに感じたから??
 2のポップさ・可愛さが薄れたかな…。

・音楽、作曲者さんが変わっちゃったせいか、やっぱり印象に残る局曲が少なかった;
 すごく好きな曲も何曲かあるんだけれども。
 でも前みたいに全曲覚えちゃったり…とかはなかった;
 そぅそぅ、オケラホールを出た瞬間に「スノーマン」が流れたときは本当に感動したー!
 やっぱり「スノーマン」すごく好きー。

・3は他のMOTHERと比べてストーリー性が強かった!
 だから先の物語が気になって気になって。
 それもあってか、他の色々作りこまれた、2では好きだったちょっとした小ネタをたくさん見逃しちゃったように感じたし、逆にそのストーリー性の強さから自由度が薄れちゃったように感じた。
 自由度が薄いように感じちゃうのはきっとフィールドの大きさの違いから来るものもあるんだろうけどもね。

・3は敵が…。
 見て笑っちゃうような可愛くっておかしな敵も多かったけど、なんだかグロい、と感じる敵も多かった。
 絵は可愛いのに、なんでだろう??
 最後あたりのヨクバとか、見ていられなかった…。
 やっぱり改造されちゃったものだからかな??
 でもそれを「怖い」と感じさせるのはやっぱりすごい。
 外面的な怖さではなくて、人の内側からくる気持ち悪さを引き出していると思う。
 そぅいえば、2でネスたちが機械化しちゃったとこでもおんなじ様なこと思ったっけ。


次は、MOTHER3自体について思ったことを。

・動かすキャラがころころ変わるし仲間の入れ替わりも激しいから、ちょっとレベルにばらつきが…;
 まさか最後までボニーがついてくるとは思わなんだ(笑)。
 ボニーにはもっと色んな特技を持たせてあげてほしかった…。
 何かしらすぐに死んじゃって困った;

・敵は強かったけど、結構回復ポイントもセーブポイントも多かったし、最初こそ苦戦すれど最後の方は大丈夫でした。
 それに、これはMOTHERの好きなとこなんだけども、途中で死んでも上がったレベルとかはそのまんまなんだよね。
 アイテムは消えちゃうけども。
 だから、何度死んでもレベルが元に戻らないから大丈夫♪

・マジプシーのキャラが好きだったなー。
 どのマジプシーが消えるシーンも、切なくて、泣いてしまった…。
 バケツ兄弟の時のドリアの反応、可愛かった(笑)。

・どせいさん再登場ーvV
 はしご遊びがものすごく可愛かった(*´∀`*)

・世界の秘密がわかった後のシナリオをもっと増やしてほしかったー。
 なんかその秘密に基づくストーリーというか…。
 なんかあっさりと秘密がわかって終わっちゃって、寂しい。
 人々が乗ったという「白い船」の名残でもなんでもタツマイリ島にあればよかったのにな。
 思えば、もっとイノリバで何かあってもよかったかも。
 それが白い船だったー、とかでもさ。
 ストーリーの序盤が盛り上がってただけに、なんだか残念。

・ポーキー…切なすぎる。
 2のマジカントの台詞でもほろりときたけど、今度はもっと切なかった。
 ポーキーの願いは、なんだかんだで「ネスのように真の友達がほしかった。こんな自分でも認めて友達になってほしかった」ってことなんじゃないかなぁ。
 ひょっとしたらポーキーだって、2でネスたちと大冒険して真の友情を得ることができたかもしれないんだ。
 大冒険まではできなくっても、何かしらネスたちを助ける味のある名脇役にだってなれたかもしれない。
 どこかで道を踏み外してしまったんだろうなぁ…。
 なんだかそんな気がした…。

・ラストバトル、最初から皆全滅、生き返らせても無意味で…。
 ちょっと寂しかったな。
 仲間いらないじゃん!みたいな(笑)。
 アイテムもほとんど他の子達に持たせてたし、困った;

・最後…クラウスは絶対助かるんだと思ってたから、あの結末にはショックだった。
 途中で洗脳が溶けて仲間になるんだって、思い込んでたし。
 クラウスの死後のお父さんの「兄さんはちょっと慌て者だっただけなんだ。慌て者の兄さんのこと…ゆるしてやってくれるよな?」っていう台詞で泣いてしまった…。
 思えば序盤のドラゴも可哀想で、本当は倒したくなかったっけ…。
 どこかで知ったんだけど、攻略本のモンスター図鑑のとこ。
 「かめんのおとこ」の分類は「メカキマイラ」になってるらすぃ。
 …クラウス…。
 洗脳されてただけじゃなくって、改造されちゃってたんだね…。
 どぅにもこぅにも切ない。
 できれば…ドラゴンの目覚めによりジョジョの6部みたいに世界が作り変わっちゃって皆色々記憶はなくしているけど元通り、みたいな終わりがよかったな…。
 というか、最後までそぅいうシーンが出てくることを祈ってた…。
 なんだか、すごく切ない。
 釈然としなくて、それでなんだか心がぽっかりとしちゃってる。
 でも、思うことが、ここまで色々考えたり感じちゃったりするMOTHERって、やっぱりすごいと思うんだ。
 2の素敵な終わり方と比べるとやっぱり寂しいけれど。
 これはこれでありなのかな、って思った。

・最後の最後、「ありがとう!」「君がいたからこの世界は救われたんだよ」とか、ものすごく泣けた。
 こぅいう言葉、欲してる人多いんじゃないのかなぁ…。



MOTHERって、そのプレイした時の自分の年齢って結構重要だと思う。
私が2に思い入れが深いのは、初めてクリアしたRPGであること、それから、最初プレイした時の年齢がちょうどネスたちと同じくらいの年であったということ…。
もちろんそれだけが理由ではないけれど、でも、あの時あぁやってクリアできてたから、私にとってMOTHER2はとても大事なゲームなんだろなって思う。
1も好きだけれども、やっぱり思い入れの深さは全然違う。
逆にあの年齢で最初に1をプレイしてたらまた全然2に対する印象が変わったかもしれない。
2より1!って感じたんじゃないかな。
だから、もし3をプレイしたのが当時の私だったら…。
他のMOTHERシリーズと比べることはできないし、3こそが私の一番大事なゲームになってたかも、知れない。

まぁ、あくまでそ思うだけ、だけれども。


とりあえず、またしばらく余韻に浸って、色々考えてみようと思いまする…。
考えれば考えるほど、色んなものが出てきそうです。
うん。

F.F.6プレイ・初日。

すんごいゲームがやりたくなって、F.F.6をやることに。


…因みに、明日はテストです。

うふふ(*´∀`*)
うふふふふふ(ノ´∀`*)


んで、コルツ山まで進んだはいいんだけどー。

ここで入手できるという「マインゴーシュ」と「巨人の小手」とやらの場所がわかんなーい!
ずっとうろうろしてるのにわかんなーい!
ネットで検索かけてもわかんなーい!


もぅ嫌ー。・゚・(ノД`)・゚・。



大人しくテスト勉強するか…うぅう。
Self-introduction

ルー

Author:ルー
ルーはルー。
ルー大柴でもカレーのルーでもありません。

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