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地味にへこー。

お昼にものすごく人の多いうどん屋さんでご飯食べたんだけど、そこに忘れ物しちゃって…。

チョコレート色したラビットファーのストール。

人が多かったことと、レジにテツヤ君のお母さんが向かってたから、支払いをしてもらうのは悪い!と慌てて席を離れたのがいけなかった…。
いつもだったら必ず一度振り返って忘れ物がないか確認するのに。
その時はできなくて。

すぐに忘れたことに気付いて、お店に電話して取りに向かったはいいんだけど、時すでに遅し。

もうなくなっちゃってた。

まだ買ったばっかりだったのに…。
お気に入りだったのにな…。

ほとんど時間経ってなかったし、普通に戻ってくるものだと思ってたから、びっくり。
まさか持ってっちゃう人がいるなんて…。

うっかりしてしまった私も悪いし、そんなに値の張るものではないんだけれども、地味~に凹むー…。

あーぁ…。
まだ売ってるかな…買い直そうかな…もう売ってなかったらさらに凹むな…。

しょんぼり(´・ω・`)
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ルーは晴れ女??

そぅいえば、結婚式や旅行を通して、気付いた。
いや、前々から思ってはいたけれど。



…ルー、もしや晴れ女なのでは??



前にも書いた気がするけども、ルー、今までの人生で式と名のつくものに雨に見舞われたことはないのね。
たとえ前日が雨でも、式の直前まで雨が降ってたとしても、絶対最後には晴れるの。

だから、なんか勝手に思い込んでた。
梅雨時期の6月であろうとも、絶対結婚式当日は晴れる、と。


・前撮りの日

最初は雨が降ってたのに、屋外での撮影の時はいい感じに晴れる。
(カメラマンさん曰く、強すぎず弱すぎず、写真を撮るにはちょうどいい具合に日が差していたんだとか)


・結婚式

天気予報、1週間前に見た時は普通に雨。
降水確率も高かったと思います。
その上、3日前に見た時には降水確率は80%にまで跳ね上がってて…。
正直、「今回は無理かも…」と諦めかけていました。
前日も雨。

当日は晴れ。


あっれぇー!??(;゚Д゚)


そぅ、思えば前撮りの時点で奇跡は始まっていたのでした…(笑)。


・旅行

鉄矢君がネットで調べたところによると、ルーたちがフランスにいる間のパリの天気予報は全部雨だったそうな。


1日目の香港立ち寄りツアー。
空港に降り立った際、香港は確かに雨でした。
しかもどしゃぶり。
広い空港内をガイドさんに連れられて歩き、ルーたちが香港の地を踏んだ時…雨はまったく降っていませんでした。
その雨の上がり方があまりに自然で、さっきまで雨が降ってた事実を忘れかけました(笑)。


2日目、普通に晴れ。


3日目、パリは雨。
どしゃぶり。

モン・サン・ミッシェルは晴れ。
厳密に言うと、最初は雨が降ってたらしい。
でも、ルーたちが着いた時は普通にやんでました。

因みに、ルーたちがパリに戻ってきた時、パリの雨も上がってました。


4日目、微妙に曇り。
でも、雨は降らず…後半は晴れ。


5日目、晴れ。
が、夜のイルミネーション・ツアーの際にどしゃぶりで雨が…。
「さすがに最後までラッキーは続かないかぁ…」と落胆するも、ライトアップされた凱旋門を撮影するためにバスを降りたら…。

あれ、雨がやみ始めた…。
てゆか、やんだ。

おかげで、エッフェル塔も楽しく見学することができました。
ガイドさんも大喜び~♪
(前のツアー時に大雨でかなり苦労したんだって)


しかも、旅行から帰ってきて両親から聞いたのですが、ルーたちが旅立ったその日から、九州は記録的な豪雨に見舞われたそうで…。
(ルーたちが旅立つ直前は普通に晴れてました。もちろん、帰り着いた時も・笑)
父は降りしきる雨を眺めてポツリと「あいつ、本当に晴れ女だな…」とつぶやいていたんだとか(笑)。



という、ね。
こんな感じ…。



なんていうか…。
旅行中は、本当に行く先々から晴れていくので…。

…正直、微妙に怖いとさえ思ったり(´v `;)

でも、助かったー!
今まで生きてきた中で、一番自分の晴れ女力に感謝した!!

ヨーロッパの天気は変わりやすい、予報が当たりにくいとはいえ、ここまで都合よく晴れるなんて…。
本当についてたなーって(*´∀`*)
写真もきれいに撮れたし♪

ただこれ、自分の式の時、もしくは自分の楽しみにしているイベント時にしか発動しないかなり自己中心的なラッキー現象なんだけども(笑)。


そんなこんな、これに限らず旅行に行くと雨でも晴れに変わったりするので、毎回鉄矢君に驚かれてるルーなのでした(^ー^;)

「かみのみぞしるところ」…てな。

「神のみぞ知るところ」っていう言葉。
「神様にしかわからない」ってこと。
「人には知りえない」ってこと。


中学時代、ルーにはこの言葉を激しく勘違いしていた時期がありました。


「神のみぞ知るところ」って、普通

「かみ/のみ/ぞ/しる/ところ」

ですよね。


でもルーは当時

「かみ/の/みぞ/しる/ところ」

と勘違いしていました。


そぅ、ルーの脳内で「かみのみぞしるところ」は「神の溝知るところ」と変換されていたのです!
言葉の意味は一応理解していました。
でも、何故かルーは自分の間違いに気付くこともなく「それが正しい」と思い込んでいたのです。


そして、言葉の解釈にもその勘違いっぷりが爆発。

「『知る』ということに関して、神様と人の間には決して埋めようのない『溝』があるのだ。だが、神様だけはその溝を埋めることができ、『神』自身のことも『人』のことでさえも知ることができるのだ。だから、人が決してわかりえぬことを知ろうとするのはその『神の溝』を無理に知ろうとするということなのだ」

…ここまでくると、この勘違いっぷりも天晴れだと思いませんか。
嗚呼、中学時代のルー…。


ルーは高校に入り古語を詳しく学ぶまで、この自分の間違いに気付くこともなく…。
この自論を一人で勝手に支持していました。


あな、恥ずかしや。


因みにルーは、このような勘違いをすることが多々あります。

しかも、持ち前の想像力で脳内補完して勝手に解釈してしまうのだから余計タチが悪い。


何らかの事柄でルーが激しく勘違いをしている、ということに気付いた方、どぅぞその時は生暖かい目で優しく、勘違いしたルーを見守ってやってくださいまし…。

産む?産まない??

夜中の2時。
テツとスカイプで話してたら、いきなりぶちんっとルーんとこのネットが切れた。

んがー、なーんーでーじゃー!!

昨日もおんなじ時間に切れたのよぅ。

そんなわけで、当然ケーブルテレビも見れくなりました。
起きている間はケーブルテレビをつけっぱなしのルー。
(寂しいから)
しかたないので、地上波の方にチャンネル合わせてみた。
したら、夜中だけども唯一「しゃべり場」だけが見れた。
まぁ、画面はほとんど映っていなかったのだけれどもね…。
音声だけは聞こえたの。


んで、どっかに若者の性の相談を受けるボランティア団体(??)みたいなのを、おんなじように若い人がやってるー、みたいなことがあってた。
その人達、中絶のことを話してた。
「もしも今あなたに子供ができたら産みますか?中絶しますか?」っていう質問。
そぅいう活動をしている人たちなわけだし、皆「産む」っていうのかと思ってたら…。
みーんな、「中絶」。
1人も「産む」とか、せめて「わからない」って言わなかった。

理由は、「自分の夢があるから」「経済的に厳しいだろうし、そんなのでは子供が幸せになれない」「環境が整ってない」とかなんとか…。

…なーんか、私全然わかんないなぁ…。
中絶するくらいなら、できるようなことしなきゃいいのに。
夢がそんなに大事だと思うのなら、夢を優先してしなければいい。
というか、そんなに言うなら結婚するまでそのままでいればよいではないですか。
それってそんなに難しいこと??

もしも、もしも今、私に子供ができたとしたら、絶対産む。
そんなの、ルーの中では当たり前田のクラッカー。

夢なんて、そんなの子供のためならかなぐり捨てれます。
というか、捨てます。
色々思い描いたもの、たくさん手に入れたいもの、あるけど、構わない。

夢、きっとすごく大事。
それはわかる。
でもさ、それで殺す選択なんて、それってなんなの。
命より夢が大事??

それに、なんで子供の幸せを、勝手に親が決めちゃうんだろ。
子供は不幸になっても産まれたかったかもしれないじゃない。
そんなの、親中心の考えじゃない。
子供を馬鹿にすんなよ!

私だったら子供が不幸になるとか考えないな。
「絶対幸せにしてやる!」って言えるほどの人間ではないけれど、でも、子供が幸せになれるような努力を最大限にしてあげたい。

結局、子供の幸せがとか言って、自分が責任を負いたくないだけに見えるよ。

1人の男の人が「自分が将来家庭的な夫・父親になりたい。でも今はなれない。だからもしもパートナーに子供ができたとしたら、中絶してほしい」って言ってた。
将来いい父親になるために、今子供を殺すの…??

…やだ。
私こんな男の人は絶対やだ。
付き合えない。
友達にもなれそうにない。

なんか、全体的に行動に伴うはずの覚悟とか責任とかが足りないような気がする。
行動には覚悟と責任が伴ってしかるべきじゃないの??


なんかなー。
もやっとする。
理解できないことに対する不快感??

んんー、まぁ、とにかく彼らの考えはわからん!
それだけ!

というわけで、書き逃げ!!

とりあえずの日記。

引っ越そうかな、と。
正直データを全部移動するのはかんなりきついんだけど、なんとか徐々にやってみるかね。


因みに、前の日記はこっちですよ。

http://blog.drecom.jp/roux_duboeuf/
Self-introduction

ルー

Author:ルー
ルーはルー。
ルー大柴でもカレーのルーでもありません。

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